献血時の検査結果

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が先ほど届いた。

献血すると、糖尿病検査の一つであるグリコアルブミンの数値が出るので、献血する事の利得が出来た。

血液検査-献血

気になるのは、グリコアルブミンの数値だけど、前回より減少した。前回は注意領域だった。

上がったのは、GPT。最近、炭水化物の摂取量が増えているからかな。なぜか、胃腸の調子が良い。変わったのは、入浴後に冷水を浴びてから出るようにしてるぐらいだが。それとも、精神的なものなのだろうか。

できることなら、Google Healthとかと、このデ-タを連携させたい。とりあえず、同じ画像デ-タをGoogle Healthの中にuploadしておいた。

健康デ-タの管理サ-ビスはブランドが大事。というわけで、Googleで管理したいと思ってしまう。

レンタルサ-バ-選び

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現在、dreamhostで、slash-reader.comドメインをホスティングしているんだけど、どうも表示速度が一定しない。

Google WebMaster tools site performance 

google webmaster tool のサイトのパフォ-マンス。低下してるんだけど、平均値が向上しても、遅い時が頻発する。

uptimeでload averageを計測してるんだけど、5近い数字がよくでるし、とんでもない数字がでたりする。

今まで、いろいろ圧縮かけたり、テ-マを変更して改善はした。 したり、パフォ-マンスを測ったりしてたけど、フロントエンドでの対策をしてきた。YSLowだと、smallサイトでの評価ではB判定まで押し上げた。昔に比べれば、改善した。

しかし、サ-バ-に問題があるだろう、、、と思う。dreamhostは機能満載、サポ-ト光速とすばらしいんだけど、、、

改善中ながらも、読み込み時間が3秒を切れないので、移転を検討開始。

 

試してみたレンタルサ-バ

次の二つ(と言うか、安い(月500円前後)ので入会していじった)。

  1. core-server.jp
    まず、国内向けで、コストパファ-マンスを見て、core-serverのcore-Aを試用。
  2. sharkspace.com
    海外もの。評判がよさそう。速いと。dreamhostのshellに比べると限定版(jailed shell)だけど、cpanelは結構使い易い。

どちらもsshが使えるんだけど、現行のdreamhostでのshell環境よりは、大幅に制限される感じ。

sharkspaceもサポ-トには力を入れてるらしく、24/7/365をうたってる。レスポンス平均は10分と書いてある。事実、2,3回質問をしてみたけど、10分前後で帰ってきた。まあ、dreamhostの2,3分での返事(5,6回くらいの経験で)よりは遅いけど。

ただ、国内ものの方が、回線の近さによって、0.2-3秒のアドバンテ-ジがあると思うし、日本語はやっぱり安心。

と言うことで、継続日記をcoreserver.jpに移転した。アクセス解析blogも移転予定。

読書メモ:英文法の真相75(後半)

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佐藤 ヒロシ¥ 1,365
暗記で片付けられた文法知識が動き出す
基本的な英文法を理解している人に適した好著
受験英語の常識が常識で無くなる

前回の続き で残りの41-75までを劣化リスト化。

 

  • 41: I gave him itはだめ、I gave him thatはOK
    既知情報は前に持って行く。it は既知情報。thatも既知情報、後ろにある。
    this, thatは区別化(お互いが対照)が可能なもの。なので、文末に置くぐらいの意味がある。
    it は 指示性。お互いに了承済み。対照性はない。 oneは、中の一つ、対照性がある。
  • 42: 関係詞と疑問詞がなぜ、同じwh系なのか?
    情報を「求める」「与える」において同じ。教えてくれない?、説明しましょう?とのサイン。
  • 43: that と the の違い。
    thatは、定冠詞のSVバ-ジョン。thatで意味を制限していく。who, whichなどは意味を付加していく。
  • 44: A is to B what C  is to D 関係性の理解
    何をアナロジ-させているかを理解する必要あり。(その関係性を言語化できないから、対比表現なのではあるが、、、) ダッシュやカンマで、そのアナロジ-を説明する文は親切。
    ASを使う場合もあり。
  • 45: 赤ちゃんでも How old
    尺度を聞いている 反意語の中和(もともと、ある”程度を表すもの" が、矢印を失って、尺度を示す語になる。
    much, many,old, far, long
  • 46: abroadは副詞だが、from abroadとは、、
    aが付いていて、前置詞toの意味を含有している。方向が逆の場合は、明示せざる得ない。home, hereも同様。
  • 47: where が関係代名詞に見える場合がある?
    関係代名詞+名詞の欠ける文。関係副詞+完全文。どこからというfromを含む場合は、関係副詞でもfromの意味を補充。
  • 48: 相手の負担になる事を和らげるのが、Please. 過去形の持つ距離感が丁寧さ
  • 49: tooは、二番目であり、二倍。 too 形容詞は否定的な意味合い。veryと違う点
  • 50: soは、「影響を限定する] I was so tired that ….. 疲れていたの。その疲れ具合は、、、
    so long as, so far asなども、どれくらいかを示す。程度を限定してくれうのが、so, as。
  • 51: worth, near, like は形容詞と考えておくのが実用的。目的語がとれる。
    worth the effort, near the station, like a child, unlike signs, ドイツ語では目的語が取れる形容詞。
    比較級も取れる。the book is more worth reading than that.  She looks more like my mother
  • 52: any と every を区別
    anyは任意のものについて成り立つ。個々の可能性を見ている。Anybody can do it.
    everyは全体としてどうか!という話。個々をcheckしながら。Everything will be all right.(全体の状況が焦点)
  • 53: each と every も同じような区別の仕方で行く。
    each は個別指導。 everyは一斉授業。everyは全てでない可能性もはらむ。Everybody knows it. (そんなの常識!,知らない人もいるかもしれない。)みんなが言っていたよ! everybody says it. each person says it.(こっちは確実かな)
  • 54: for oneself と by oneself
    by oneselfには孤独感がつきまとう。 for oneself は 個人的な行為を自分のために行う。
  • 55: instead of は等位接続詞と考える。
    withoutとの違いを考える。 instead of は二者択一。 withoutは同時に起こりうる。
  • 56: forのイメ-ジは -へ向かう。視点や気持ちがそちらへ向く。
    you are tall for japanese.視点を日本人とする。For all his wealth… 財産に視点を切り替える。 To は到達のイメ-ジ。
  • 57: 接続詞の場合の For   根拠を示す。以下の事に視点を切り替えてみると、、、
  • 58: to不定詞の意味上の主語の For も、視点をFor以下に切り替えると、、toの未来志向とforの視点の切り替えは相性が良い
  • 59: ofの省略  A of Bは Aが全体でBが部分なのが、原義。
    they are (of) the same age. 年齢という部分。 water is composed of oxygen and hydrogen. 構成部分。
    It is kind of you to say so. (人の性質という部分、、、反対になるのは、、そう言うことにしとく)
    The book is of great value. it is of no use trying to run away. of+抽象名詞
  • 60: 受動態の効用。既知情報→新情報の順番にできる。by以下が重要情報になる。
  • 61: 受動態でbyを用いないのは、行為者を特定できない、行為者をぼかす。世間一般とか、責任回避とか、、
  • 62: 受動態にしたときの主語が特徴付けされているかが、問題。何らかの説明になっているかどうか。
         もう一つ。主語に影響が及ぶかどうかが重要。yokohama was visited by me.(Meの訪問で横浜が影響を受けない、特徴づけされない…)。第5文型で、makeだけが受け身が可能なのは、その時に主語が無理矢理、影響を受けるから。
  • 63: I don’t think は転移否定。否定の緩和。hopeやafraidは転移否定しない。気持ちがこもる、hopeやafraidは転移否定させない
  • 64: AもBもないは、not A or B。 not A and Bは、同時禁止。
    Don’t drive adn drive。飲んだら乗るな。You can’t eat your cake and have it.両手に花とはいかない。
  • 否定の副詞と倒置。主語を否定するのではなく、行為を否定するので、動詞をいけにえとして、差し出す。
    Onlyも否定の副詞とする。
  • 65: 否定の副詞 倒置にならない形。それは、語否定。 Hardly any of the new cars have … anyを否定してるので、倒置なし。
    文の意味(どこを否定)と、倒置かあるなしは関係する。なので、それで文の意味が決まる。
  • 66: 語否定と文否定。
  • 67: ifを省略すると倒置。確定しない事は疑問文の語順である倒置形。? 疑問文はもともと V – S の語順だった。
  • 68: Not の射程。notは直後を否定が多い。I am afraid not. -で無い事を恐れる。
    He didn’t go to university for nothing.(否定は、<go to university for nothing> もしくは <for nothing>
    not —- becauseの形は文脈依存。it is not because…that… ならclear. …not so tired that … -ほど疲れていなかった。
    only にも注意。He only talks like that when he is nervous. onlyはwhen以下を限定。
  • 69: asの本質は一つ。 「同じようなこと」
    "="記号で考える。
    jack is as tall as Tom. As your doctor, Use this as I do. As might be expected… .  As you grow older…
    "明白な事、了解済み"で考える。As the train was delayed, I took the bus. He is Frenchman, as we know from his accent.
    "意味を限定する"で考える。 Take as much as you want. Mt. Fuji as we see it from Tokyo. as long as….
  • 70: 譲歩としてのas. Young as he was… Though he was young…
    本来は分詞構文だった。Being young as he was… Young though he wasは Young that he wasからの派生
  • 71: as … asの構文で、ありえない事の場合は、…の否定。修辞法。My boss loved me as much as Churchill loved Hitler.
  • 72: thanやasも等位接続詞と考える。
  • 73: than以下の省略について。than is + p.p / than is the case… whatや仮主語のitが省略されたパタ-ン
  • 74: 比較対照に選ばれるものは、みんなが了解済みのものなので、明白になれば省略。反実仮想は「現実との比較」
    I couldn’t agree with you more (than I do agree with you).大賛成
  • 75: than any other の後が単数形なのは、比べる時は、一個一個比べるから。
    何が単数で、何が複数になるのか。gaps between different countries. 多数の国の中で、二カ国間のギャップ。

 

とりあえず、リストはできた。時々、見返すようにしよう。

東京駅まで自転車

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良い天気だった。晴海から東京駅まで、自転車で行った。途中、中央大橋から、建設中の第二東京タワ-?がみえた。

下の写真は、改装中の東京駅を八重洲側から撮影したもの。

tokyo-station

地下の東京駅の食品、レストラン街もずいぶん綺麗になったなあと思う。

12月技術英語研究会、メモ書き

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a.k.a. : also known as

i.e.  : that is (id est)

e.g. : for example

reflect : if something reflects an attitude or situation, it shows that the attitude or situation exists or it shows what it is like.

態度や状況が内包されていて、それがなんらかの形で表面化する。

 

燃える

burst, fire up, blaze, ablaze(形容詞だが)

 

an incident, with toxic consequence(その結果、toxicになる)

an incident with toxic consequence(toxicな結果な事故)

 

andでつなぐか、to不定詞でつなぐか、動名詞でつなぐか

 

in a manner, in a way, in a fasoin

 

it is 300,000 years’ worth of energy in terms of oil.

 

exhaustible 枯渇しうる。

exhaustive 網羅的な、抜けのない

*This is not an exhaustive list of toxic substance.

*漏れ、抜けのない毒物のリスト。

 

英語学習法の見直しをする必要がある。

文法が問題だと思ってる。ライティングも必要。

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