英語リーディングならルビ付文庫だろう。

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アマゾンのアソシエイトの練習。とりあえず、いままで一番周りにプッシュしてきた本で試す。内容もさることながらこのルビ付がいい。ルビ付のおかげで、初めて英語の本を読みきることができました。リスニングと違い、英語のリーディングで問題なのは、語彙(フレーズ含む)だと思う。これを補ってくれる。で、ここからは反対意見もあるだろうけど、この方が英語そのものも覚えられると思う

アルジャーノンに花束を[英語]   講談社ルビー・ブックス
ダニエル キイス Daniel Keyes
講談社インターナショナル (1999/05)
売り上げランキング: 228,145
おすすめ度の平均: 4.65

5 もう古典の風格が漂っています
5 読んで良かった
5 一部疲れるけど・・・

振り仮名タグ

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プログラムの勉強をしようかどうか迷ってうろついていたら、rubyというのには、XHTML?の規格の一つとして、振り仮名タグ?みたいなのがあると知った。漢字にひらがなを当てるのが、主要素なんだろうけど、これで英語の文章に日本語のルビを振ることができるんじゃないの?ちょっと、掘り下げてみたいところ。wikiでの説明

独立性と文民統制

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日銀と政治サイドのさや当てが報道されているけど、いつも思うことがある。日銀の独立性だ。政治からの独立性ということだと思うのだけど、とうことは、経済政策の根幹は、国民からmandateされた者以外の官僚?に決定権があるということなのか、、、

金融政策は専門性が高いため、時間のかかる政治という意思決定システムを通さずにいくとうことなんだろうか?んーーー。

この対比でいつも思うのは、軍隊(憲法上はないはずだが、、)の文民統制という原則だ、、、軍事力の行使という国の機能に対して、政治家がコントロールすると明示し、さらに軍人の閣僚への登用まで禁じてる。

金融と軍事、この二つは専門性が高く、さらに意思決定に迅速性が求められる国家がもつ機能だと思うが、一方には、独立性という言葉が付与され、一方には統制という言葉が付与される。なんでだろう。

とにあえず、WEBの進化にキャッチアップしなければ

ウェブログ No Comments »

大げさかもしれないけど、WEBでできることの範囲が急激に広がっている。googleはいろんなサービスを出すし。なんで、BLOGもなんとかてこ入れして、この流れについていけるようにしたい。で、いろいろいじってる。とりあえず、blog投稿用のeditorを試してみる。blogWrite

まずい翻訳って

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get things doneのアマゾンレビューを読んでたら、翻訳がまずいとの批判が多い。英語読んだほうがいい、訳がこなれてない直訳調なので、頭が痛くなる、、、と。しかし、直訳で頭が痛いということは、英語を頭から読んだ場合には、頭が痛くならないのだろうか?英語を読むときと、日本語を読むときには、ロジック処理パターンも違う?ということか、それともある種のべき論?から来る批判か、、、訳を批判する人たちは、原著と比較しての話なんだろうか、、、それとも訳本の文体というがあって、それとも違いに言及してるということなんだろうか?

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